長谷川塾



2006年7月26日(水)に行われた例会報告です。
まな板は、株式会社エフタイムズの廣田明彦社長でした。



 今回のまな板、廣田明彦社長の感想コメント

潟Gフタイムズの廣田です。
前回の原口さんと同様、2ヶ月連続のまな板を経験し貴重な勉強させていただきました。
1度目のまな板ではみなさんのストレートなご指摘が私の心に突き刺さりました。
これまで他の方のまな板に参加したときは「参加する皆さんから本気でいろいろな指摘を受けることが出来てまな板に上がる人は幸せだなぁ」と感じていましたが、実際自分がその立場になってみると全然違っていたのが本音です。

特に1度目が終わり次の2度目までの期間は自分のこと、会社のこと、ビジネスモデルのことをじっくり考えてみました。
しかし、いざ2度目のまな板でも自分のことが見えてないこと、お客様の気持ちが見えていないことを塾長はじめ皆さんに指摘され、また自社の長所もはっきり見えました。
今後も長谷川塾で学んだことを忘れず成功事例をどんどん深く掘り下げるこを繰り返し、常に考え、早く行動し業績をアップし続けます。

その場では辛く、頭の中が真っ白になり質問にもどう答えればいいのかわからないこともありましたが、終わってみると皆さんに感謝の気持ちで一杯になりました。

次にまな板にあがるときが来たら、今回みなさんに見ていただいた数字をクリアして成長した自分をお見せします。


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